我々がGames Workshop社とウォーハンマーのライセンス契約を締結した日、私は彼らに素晴らしく壮大な、真の次世代MMORPGを作り上げることを約束しました。そして今日、皆さんにお知らせがあります──WARのリリース時期を2008年秋に延期することになりました。もちろん、この決定が喝采を浴びることではないことは承知していますが、我々はこの与えられた期間を、WARを現在のそれよりもさらに良いゲームにするために費やします。

最近のベータテストで、二つのことが明らかになりました。一つには、我々の新しいアイデアであるパブリック・クエスト、知識の書、RvR戦闘、(そして生産システムの第一段階)は非常にうまくいっているということ。二つ目は、さらに時間を追加してもう少し磨きをかければ、ゲームはもっと良い出来になるということでした。そしてエレクトロニック・アーツの一部として、我々にはそれが可能なのです。

コミュニティがこの決定に関してさまざまな感情を抱くことに疑いはありませんが、(卵を投げつけられないためにも)ひとつ思い出していただきたいことがあります。それは、我々のゴールはゲームを特定の日にリリースすることではなく、素晴らしいウォーハンマーのMMORPGをリリースすることだということです。我々のこの目標は揺るぐことなく、Games Workshop、GOA、そしてエレクトロニック・アーツから最大限のサポートを得て、輝かしい次世代MMORPGをリリースするつもりです。

変わらぬコミュニティからのご支援、ご理解、そして忍耐に感謝します。

Mark Jacobs
VP 兼ゼネラルマネージャー, EAミシック

 
 
 
 

 

ウォーハンマーは今年で25周年を迎えます。この大きな節目を祝して、ゲームズワークショップのスタッフ たちはエキサイトして「春の間中祝いっぱなし」とのこと!

この春、ゲームズワークショップの各ホビーセンターでは、特別なイベントが沢山行われます。中でも、ホビーセンター各店で開催される「バトルキャンペーン」に注目です。これは、WARの世界を舞台にした大規模なゲームイベントです。誰でも無料で参加できるので、「ウォーハンマーがなぜ25年間愛されてきたか」の理由を、あなた自身が体験するチャンスです!

また、ホビーセンター各店では、WARに登場するミニチュアを使ったバトルゲームの体験イベントを毎日開催しています。ホビーセンターにいるゲームズワークショップのスタッフに声をかけるだけで、いつでもWARのミニチュアバトルゲーム版の興奮を体験し、ミニチュアペイントの楽しさに触れられますよ。あなたが体験でペイントしたミニチュアは、プレゼントします!  体験イベントも、もちろん無料で参加できます。

ゲームズワークショップでは、WARを楽しみにしてくださっている皆さんを、いつでもホビーセンターでお待ちしています。ミニチュアバトルゲームでも、WARの世界をぜひ楽しんでみてください!

ゲームズワークショップ・ホビーセンター各店では、あなたの来訪を心からお待ちしています。WARの世界を再現するミニチュアバトルゲームの楽しみにふれ、ペイントの楽しさを体験してみませんか?

詳細はゲームズワークショップのウェブサイトをご覧ください: http://jp.games-workshop.com/.

 
 
 
 

今月はエンパイアvs.ケイオスとハイエルフvs.ダークエルフの集中テストを両方とも仕上げるために大忙しでした!

ハイエルフvs.ダークエルフ部分のテスターは、ウルサーンでの初期ゾーンを体験しました。以下はテスターが経験したことの一部です。

- ハイエルフとダークエルフ(第1段階と第2段階)
- 新登場のハイエルフのキャリア3種類
- キャリア・マスタリー
- 名声ランクの改良
- 全体的なユーザー・インターフェース見直し
- 基本的な生産

ハイエルフvs.ダークエルフ、エンパイアvs.ケイオスのどちらでも、テスト・プレイヤーは砦の攻防戦と、ゾーン支配を初体験することができました。どちらもまだ初期テストの段階ですが、すごい勢いでフィードバックが寄せられており、ゲーム世界にとてつもないインパクトを与えるようなRvR戦闘を作ることができそうです!

以下は最新のハイエルフvs.ダークエルフ集中テストに寄せられたプレイヤーの皆さんからのご意見の一部です:

「年季の入ったMMOプレイヤーとして言われてもらえば、エルフ用の初期クエストは優れたものだと思う。必要なNPCを指し示すポイント・インディケーターは素晴らしく、見つけるのが簡単だった。本当によくできている……」――レベル2 シャドウ・ウォーリア

「ハイエルフのテーマと雰囲気はとても印象深いですね。アークメイジはプレイしていて楽しいし、今回のUIはだいぶ改良されたように思います」――レベル6 アークメイジ

「こんなかんじの偶然発見するタイプの小さなクエストを見つけるのはとても面白いね。このクエストにある説明は、ハイエルフの歴史とよくマッチしているよ。そんなわけで、プレイしている間、このワールド・マップをしらみつぶしに探索しようと思うんだ」 ――レベル2アークメイジ、"驚きの発見"

「シャドウ・ウォーリアは激しく面白いキャリアだね。よくある魔法ダメージタイプのキャラクターとは違ってて、ハイエルフでプレイするのが楽しく思えてきたよ……なんでそんなことを言うかっていうとさ、今まで俺はハイエルフがすごい嫌いだったんだよね」――レベル6シャドウ・ウォーリア

「前回よりもキャラの動きが超進歩してる。UIもすごく良くなった。ハイエルフのクラスは見た感じすごく格好いい」――レベル5ソードマスター

「この素晴らしいゲームの開発の助けとなる機会が得られたことに感謝します」――レベル2ウィッチエルフ

 
 
 
 

 

ケイオスの都市、その威容

ケイオスが都市を築いたら、どんな街並みになるだろう? これをはっきりさせるのはなかなかの難題だ。都市を築くというのはそれだけで難事業で、これはゲーム開発において骨が折れることのひとつだ。必要な作業はとても多いし期待はとても高い。ごく普通のファンタジー都市を作るだけでも歯軋りと不眠が起きる。アルトドルフを例に挙げようか。まず何より、アルトドルフは凄い都市だ! 我々は広場に絞首台を置き、魔術師の塔からは火を噴き出させ、宿屋はマスチフ犬のケツをテーマにした。どれもこれもが凄い、ウォーハンマー世界の素晴らしいものが、愛とたくさんのポリゴンから手作りされているんだ。

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エピソード3: "プラーグの戦い"と"狂気の淵"

"プラーグの戦い"は18対18で行う、第4段階でのケイオス対エンパイアのシナリオだ。レベル23から40までなら誰でも参加でき、互いに殴りあうんだ!

シナリオ入門編を読む >>

 
 
 
 

ウィッチハンター

エンパイアはケイオスの軍勢から公然と襲撃を受けているのみならず、自国領内に忍び寄る闇や異端者との絶え間ない戦いを続けてもいる。(この見えざる侵略を)もっとも強く意識しているのがウィッチハンターだ。ウィッチハンターはエンパイアの健全な国体の内部から膿を出すことを任務とする厳酷な人物で、畏敬と戦慄の目で見られている。彼らは捜査官、判事、そして死刑執行人としての権限を持つからだ。剣とピストルと松明で、彼らはエンパイアの邪悪を浄化せんと決意している。

ウィッチハンターのメカニズム
ウィッチハンターは手ごわい戦士で、ケイオスによって穢されたものなら何であれ見つけ出して滅ぼそうとします。敵の罪について満足がいくまで剣先で糾弾(Accusations)を刻み込み、それからピストルの轟音とともに処刑(Execution)を実行するのです。彼らの戦闘アビリティーはさまざまな聖なるアーティファクト(たとえば処刑の際に追加の効果をもたらす祝福された銃弾など)や、一時的に大きな力を与えてくれる強力な聖遺物によって強化されています。

ウィッチハンターのマスタリー

自白の道
"自白の道(Path of Confession)"は直接的かつ妥協を許さない道で、異端者に対して即座に真正面から対決することに特化しています。この道の専門家はこっそりと時間をかけて捜査したりすることはせず、単純に敵に接近し、打ち負かして本当のことを言わせることを好みます。このやり方は必ずしも最良の方法ではありませんが、直接的に暴力を行使する点で有効であり、ウィッチハンターが直接攻撃にさらされている場合には少しだけ防御力が上がります。

審問の道
"審問の道(Path of Inquisition)"は時間をかけて詳しく捜査することに特化していて、敵の有罪が確信できるまで相手を少しずつ着実に調べ続けます。このマスタリーを高めたプレイターは一見力不足に見えるかもしれませんが、戦いが長引けば長引くほど攻撃の破壊力が増していくのです。

判決の道
"判決の道(Path of Judgment)"は、追及する者たちは間違いなく有罪で、調査は不要と確信しているウィッチハンターが取得します。彼らは容疑者への奇襲を好み、敵の注意が逸れているときに最高の効果を示します。このマスタリーに習熟したものは正面きっての対決は避けようとし、近くに敵の注意を引きつける仲間がいるときにこそ本領を発揮して、きわめて強力な攻撃が可能になります。

 

マローダー

マローダーはティーンチ神お気に入りの破壊の使者で、大鴉神が与えることのできる単純にして純粋な恩寵、すなわち"変化"を授かっている。マローダーは己の血、骨、肉を変化させて、自分自身を完璧な戦士へと変形させる。逆らう相手は誰であれ叩きのめし、殺傷できるのだ。彼らは軽装の鎧しか身につけることができない。それよりも柔軟性に欠ける防具では、マローダーの歪み穢れた肉体が内側で変化することによって鎧がばらばらになってしまうからだ。しかし(防具が頼りなくても)敵が反応するより早く相手を倒してしまうことで、勝利を確かなものにできる。

マローダーのメカニズム
マローダーの肉体変化には三種類の異なる渾沌変異があります。それぞれに特定の目的があり、独自の長所があります。必要に応じて自分の肉体そのものを変化させることで、マローダーはほぼどのような敵でも始末することができますが、常に戦いの趨勢に気を配り、必要に応じて別の形態に変異する準備を整えておかねばなりません。選択を誤ったマローダーは、すぐにもその報いを受けることになるでしょう。新しい形態に変化してしばらくの間は打たれ弱く傷を受けやすいからです。目ざとい敵はこの機会に飛びついて、この一時的な弱体化からアドバンテージを得ようとするでしょう。

マローダーのマスタリー

蛮行の道
"蛮行の道(Path of Brutality)"はマローダーの腕を鋭い棘のはえた骨に変えるアビリティーに特化しています。この剣のような付属肢は敵にぞっとするような傷を追わせることができ、このマスタリーを深く極めたプレイヤーは単独の敵に対してもっともダメージを与えることができるようになります。特に相手がほかのことへ気を取られているときに効果的です。

残虐の道
"残虐の道(Path of Savagery)"によってマローダーはその腕を怪物じみた爪に変え、それで敵を裂いて敵の行動を不自由にさせることができ、相手はすぐに出血多量で死んでしまうことでしょう。残虐の道に通じる者は、ほかの変異ほど直ちに明確なダメージを与えるわけではありませんが、もっと巧妙な手段で敵を死に至らしめます。相手は徐々に弱体化させられていくために、自分がどれほど危険な状態にあるのかわからず、気付いた時にはもう手遅れなのです。

鬼畜の道
"鬼畜の道(Path of Monstrosity)"はマローダーの腕を醜い肉と角でできた棍棒へと変異させることに特化しています。鬼畜の道に通じる者は、その歪められた巨大な腕で自分の身をいくらか守ったり、広範囲を薙ぎ払って一度の打撃で複数の敵にダメージを与えたりすることができます。

 
 
 
 

 

魔虐の王メルキス
ダークエルフ軍の指導者



メルキスはウルサーン史上もっとも偉大な英雄アナリオンの息子であるが、父の高貴な特質はなにひとつ受け継がなかった。ナーガロスの魔虐の王は邪悪で残忍であり、ウルサーンの不死鳥の玉座を相続することを拒否されたことへの怒りで満ち溢れている。ソーサレスである母モラスィに闇の秘法を叩き込まれており、敵に回そうものなら命取りである。メルキスは並外れた魔法の天分に恵まれただけでなく、ライバルを抹殺しハイエルフを叩き潰すためならいかなる陰謀詭計をも用いる。メルキスにとって、ハイエルフ以上に憎むべきものは何もない。

裁きの時代の騒乱を仕組んだのは魔逆の王その人であり、これはウルサーンへの大侵略に備えて事前にハイエルフを弱らせておくための大戦なのである。そしてついに、不死鳥の玉座はダークエルフの支配者の手が届きうるところにきた。しかし裏切りと策略はメルキス最大の武器であるが、逆に彼めがけて使われることもある。究極の権力を渇望するドゥライチは、彼一人ではないのだから。

グラムロックとガズバッグ
グリーンスキン軍の指導者



一見したところでは、グラムロックとガズバックは滑稽に思える。ばかでかいブラックオークの暴れん坊グラムロックは、強力なシャーマンの助言者ガズバックをその肩に乗せていて、この悪賢いゴブリンはそこから作戦やアドバイスを族長の耳元でささやくのだ。

しかし"血みどろ太陽族"の指導者たるこのふたり組みを甘く見たら大間違いだ。巨大でパワフルなこの部族は、数え切れないほどの他部族をその旗のもとに集結させている。グラムロックの怪力とガズバックの強烈な"グァーグ!"の魔力は、メルキスが魔力をこめた護符によって増幅させられている。この護符は、ドワーフとの戦での必勝を期してメルキスがふたりに与えたものだ。

非情なまでの残忍さと抑えがたい戦いへの渇望を持ち、大族長グラムロックとシャーマンのガズバックはとてつもないグリーンスキンの大群を率いて、ドワーフの山岳王国のまさに心臓部へと向かっている。徹底的な勝利だけが、彼らの戦いへの強烈な欲求を満たせるのだ。

魔将チャーザネク
ケイオス軍の指導者

その出自は謎に包まれており、その名は悪夢のなかで囁かれ、彼の訪れは暗黒のお告げで予言されていた。彼こそがチャーザネク、ティーンチ神のチャンピオンにして、北方人とケイオスの悪魔じみた化け物からなる巨大な暗黒の軍勢の指導者である。

まるで腐りかけの死体を貪ろうと舞い降りる大鴉の群れのように、チャーザネクの軍団はノーシャの凍てつく荒野から南方へと進撃し、エンパイア各地に流血と恐怖をもたらした。チャーザネクは戦士にして妖術師であり、人の心というものに対する鋭い洞察力を用いて、行く先々に無秩序と恐れをばら撒いている。エンパイアの守りは彼の前に崩れ去ったが、戦場での征服ばかりが彼の求めるものではない。その本当の目的ははるかに悪意に満ちた恐ろしいもので、彼のあるじの計画が成功すれば、人類の土地は未来永劫穢らわしい渾沌の領域に変えられてしまうだろう。

 
 
 
 

今月の先行公開では、タトゥーとトレードマークの髪型できめ、激しい決意を感じさせる外見をしたブライト・ウィザードの画像をお届けします。

来月もまた、作業中のシネマティック・トレイラーから、ひとコマを先行公開いたします。ご期待ください!

 
 
 
 

 


ウルサーン南西端に位置するカレドールは人口まばらな土地で、国土の多くは高く雄大な峰で占められる。そびえ立つ峰々の合間には、緑生い茂る秘密の谷が隠れており、地域を覆う石だらけの大地の下には、広く迷路のような洞窟がうねっている。カレドールの山々は絶景だが、現在のカレドール王国はかつての栄光の色あせた名残にすぎない。

かつては、カレドールの高い峰々は燃え盛っていた。猛烈な火山が天高くに峰を連ね、灰色の煙をもうもうと吐き出していた。在りし日のカレドールの空は力強いドラゴンたちで埋め尽くされ、この堂々たる獰猛な獣たちがカレドールを強国たらしめていたのである。

カレドール詳細 >>

 
 
 
 

パブリック・クエスト:ボスプロフィール ホエスのシルディーン

ウルサーンには少数だがメンヒルと呼ばれる巨石が全土にわたって点在する。この巨石群は全体の配列によって巨大なボルテックス(大いなる渦)をつなぎとめる焦点の役割を果たしており、渾沌が世界全体に拡散するのを防いでいるのだ。デストラクション軍のプレイヤーはチャラスで発見されたメンヒルのひとつ、ヴェイルティア巨石を征服するために派遣されることになる。そこで彼らは滅びの島とチャラスに存在するあらゆるハイエルフ連隊から成る抵抗軍と遭遇するだろう。最終的に、彼らは白い塔のアークメイジのひとり、ホエスのシルディーンと対決することになる。

ホエスのシルディーン詳細 >>

 
 
 
 

 
 
 

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今月はエグゼクティブ・プロデューサーのJeff Hickmanと共に、都市について語ります。“生きた街”が何を意味するのか、それがプレイヤーにどのような喜びと興奮をもたらすのかについて説明しますよ。戦利品、略奪、火災、ダンジョン、スペシャルイベント、そしてもちろん王の生け捕りに関しても!




「今月のビデオ」ではWARの最新映像をご覧いただいています! これらの動画はマーケット向けのトレイラーとしてしっかりと編集されたものではありませんが、WARが持つたくさんのクールな特徴を伝える生の映像です。


イメージをクリックすると動画をご覧いただけます

今月はコンテンツ開発チームが撮影したクローズド・ベータの最新映像(ホームビデオ)をご覧ください。

 

 
 

"裁きの時代"には数え切れないほどのストーリーが語られるのを待っています。果たしてあなたの物語は?

親愛なるアーチボルドへ
我輩はこの手紙をノードランド領内の州境よりさほど遠からぬ小村にて記しておる。まさしくこの村には邪悪が潜んでおり、これを見つけ出す上でいささか難儀しておる。さしあたり村の名前は言及せぬ。この手紙が略取され、扇動者どもが尋問からまんまと逃れんとする事態に備えての処置である。

今月のベータ・ジャーナル・エントリーを読む >>

 
 
 
 

「Warhammer Online質問コーナー」にようこそ。フレンドリーなコミュニティ・チームが、ファンから寄せられた質問の中で、もっとも重要で面白いものにお答えするコーナーです。

今月の質問コーナー >>

 
 


 
 

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2008/2月号
2008/1月号
2007/12月号
2007/11月号
2007/10月号
2007/9月号 (ENG)

WARの前線から、続々と最新情報とスクープを配信予定!

  • キャリア・マスタリー
  • ゾーン紹介:エアタイン
  • 興奮の最新情報
  • さらに、スクリーンショット、ビデオ、ポッドキャストなどお楽しみ満載!
 

ウォーハンマー ノベル最新刊
「シルバーネイル」発売!

好評発売中

著者:ジャック・ヨーヴィル
発行:株式会社ホビージャパン

ウォーハンマーノベル 『シルバーネイル』は、混沌の侵略を受けている、暗黒時代のヨーロッパをモデルとした" オールド・ワールド" を舞台とする、剣と魔法のダーク・ファンタジー小説の翻訳版となります。
ジュヌヴィエーヴを巻き込こむ事件を描く五話を収録した短編集。既刊の"ジュヌヴィエーヴ"シリーズも好評発売中です。詳しくはHJ ウォーハンマーRPG/ノベル日本語版サイトをご覧ください。
WARのストーリーとは別のワールド、時代を舞台としたWarhammer世界をお楽しみいただけます。

 


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